世界遺産、海外長期滞在、体験、留学、エコツアー、個人・団体旅行、パッケージツアー、リゾート、ホテルはキャプテンツアーズにおまかせ。

北に世界最高峰ヒマラヤ、南にインド洋・ベンガル湾・アラビア海、西にタール砂漠、東にスンダルバンの森、そして中央のデカン高原に広がる肥沃な大地。
ヒンズー教・仏教・ジャイナ教・シーク教・ユダヤ教・ゾロアスター教・キリスト教・イスラム教。
昔ながらの生活様式を守る少数民族・山林や都会の片隅で修行を続ける僧侶たち・都会で洗練された暮らしを営む上流階級。
宮殿列車・ベンツ・日本車・三輪自動車・人力車・牛車・馬車。次々とトラックが走る高速道路をのんびり歩く牛、豚、山羊、水牛。
古代遺跡とIT産業。
全てを飲み込み、その体内へと収めるインドの活力は呼ばれる者の意思に関わらず欲する全てを呼び込み吸収しようとします。
宇宙秩序の中の混沌?混沌の中の秩序?それとも秩序と混沌は同義なのか?
「インドが私を呼んでいる!」と感じたら、間違いなくインドはあなたを吸収し、自らの一部としようとしているのです。その懐に飛び込み、その一部となって自らの宝を発掘する旅はいかがでしょうか。